せっかくパソコンをほとんど毎日、朝から晩まででもありませんが、シグマリオンというWindowsCEという小さなパソコンのようなものも使って、メモ代わりにしていますし、わたしにとってはパソコンはまさに体の一部分のようなものといっても言い過ぎではありません。
それぐらい、はっきり言ってパソコンは好きといえば、好きです。ですから、キーボードアレルギーというような人の気持ちがしれません。。わたしに言わせれば、ボールペンやサインペンの筆記具と同じような感覚ですから、「わたし、字を書いたことないの。字が書けないの」というようなものです。
また、自転車に乗るとか、ガスコンロに火を付けるのと同じことなのではないかと思っています。

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